音葉ウインド・オーケストラ

OTOHA WIND ORCHESTRA

​私達は、千葉県八街市を中心に活動する、一般市民吹奏楽団です。

 
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​第27回定期演奏会は、2021年11月28日(日)開催予定です。

<更新情報>

<練習予定更新> 2021年6月23日
7月度練習予定UPしました。

<定期演奏会動画> 
2019年の定期演奏会の際、ビデオ撮影をして頂いたメディアNISHIさんより、「コロナで集まれない中、この動画で皆様が元気になれれば幸いです」と、一本の動画を送ってくださいました。
第26回定期演奏会の最後を飾った「エルクンバンチェロ」です。
​メディアNISHI様、ありがとうございました!

​次回の定期演奏会は、2021年11月28日(日)を予定しています。

わたし達音葉ウィンドオーケストラは、この情勢下での練習再開に際し、「コロナ感染対策ガイドライン」を作成し、八街市へ提出致しました。
その内容の徹底を図ることで、安全・安心な環境を確立させ、細心の注意をはらいながら練習を進めています。


1、接触感染を防ぐため

(1) 練習室の最大使用可能人数の1/2を入室限度とし、練習当日に何人の参加者が来るのかを事前に把握した上で、上限人数を超えないよう調整を行う。
(2) 練習開始時、終了時またトイレの使用後等、石鹸で 20 秒以上の丁寧な手洗いや、アルコール消毒液による手指消毒を励行する。
(3) 出入口等、各所に手指消毒液を設置し、使用を促す。
(4) 練習開始前には、下記を必ず実施する。
 ①体温測定(発熱が認められる場合はすぐに帰宅する)
 ②参加者名簿への記載(氏名・住所・連絡先・発熱の有無)
(5) 楽器を相互に交換する等、共有を禁止する。
(打楽器は除く。消毒をする等、感染予防に努める)
(6) タオル等は各自持参し、他人と共有しない。
(7) 譜面台、椅子、扉、手すり、テーブル等、不特定多数の人が触る箇所は、活動開始時と終了時に消毒を行う。
(8) 管楽器奏者は、演奏時に生じる結露水の処理を吸水シートで行う。
練習終了後には、衛生に注意しながら所定のゴミ袋に廃棄し、手入れをした後は必ず手指衛生を行う。

2 飛沫感染を防ぐため
(1) 常に、メンバー間の距離を十分にとり、対面を避ける。
(2) 楽器演奏中も含め、常にマスクを着用する。
(3) 吹奏時は、飛沫拡散の可能性があるので、2m程度の適切な距離を置くなど工夫しながら飛散防止に 配慮する。
(4) マウスピース練習は飛沫が拡散するので、誰もいない場所で行う。 (5) 木管楽器の唾抜きについては、スワブを頻繁に通し、床に垂れないように配慮する。
(6) 金管の水抜きは飛散防止のため、低い位置で丁寧に行う。

3 空気(エアロゾル)感染を防ぐため
(1) 出来るだけ広い部屋を準備する。
(2) 二酸化炭素濃度測定器を設置し、適切な換気のタイミングを可視化した上で、こまめな換気を実施する。



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